住宅今昔物語

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今から、約50年ほど前にワタシはブリキ職人として
家業の手伝いをしていました そんな職人の目から見た裏事情を
話せたらと言う思いから書かせてもらいます

創成期の建売住宅から
今の住宅事情を考えて見ました

前回のお話の続き

重要事項説明書は宅地建物の取引において、宅地建物取引業者が
取引当事者に対して契約上重要な事項を記載して当事者に
交付して取引士が説明をしなければなりません。
「重説」と我々は言っていますが、その「重説」
その当時はB4の用紙1枚だったと、先輩業者さんから
聞いたことがあります

いかに安直に売買や賃貸が行われていたのか
それだけで分るというものですね

度重なる一般消費者と宅建業者の知識の理解度の
差から生まれた不当な勧誘や取引

現在はそういったトラブルを踏まえ少なくとも
「重説」はA4で14ページにまで増えました
宅建業法は一般消費者の保護のため幾度となく改正されていますが

いくら法改正しても、それを守なければ意味がありませんよね
私もお客様の利益保護のため遵法意識を高めて行かなければと
常々感じています

 

 

つづく

 

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(株)カナエ・アドバンス
代表 叶内 衛
   (かのうち まもる)
宅地建物取引士
FP(2級技能士)



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